アルファベットを正確に伝えるためのフォネティックコード

電話でメールアドレスやドメイン名などのアルファベットを伝える際、「B」と「D」、「M」と「N」など、聞き間違いが起こることがあります。

そんなときに便利なのがフォネティックコードです。

レカムでは、一般的な欧文通話表ではなく、日本のお客様にも分かりやすい企業名やサービス名などを使った、レカム独自のフォネティックコードを用意しました。

A Apple(アップル)のA
B Brother(ブラザー)のB
C Canon(キヤノン)のC
D ドコモのD
E Epson(エプソン)のE
F Fujitsu(富士通)のF
G Google(グーグル)のG
H HP(エイチピー)のH
I Instagram(インスタグラム)のI
J JCBのJ
K KDDIのK
L LINE(ライン)のL
M Microsoft(マイクロソフト)のM
N NTTのN
O Orix(オリックス)のO
P Panasonic(パナソニック)のP
Q QRコードのQ
R Rakuten(楽天)のR
S Sony(ソニー)のS
T TikTok(ティックトック)のT
U USB(ユーエスビー)のU
V VISA(ビザ)のV
W WOWOW(ワウワウ)のW
X X線のX
Y Yahoo(ヤフー)のY
Z Zoom(ズーム)のZ